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住民が恐怖心を持って運動をしなければ追い出せない

2009年6月27日放送 NHK BS2 熱中時間~忙中“趣味”あり~

円筒分水熱中人とジンタ熱中人

金山明広さん
噴水って、見るだけじゃないですか。ああ、きれいだなあというだけじゃないですか。あれは、働く、争うごとを解決するために働く。
誰も文句のつけようがない、平等、厳格性が見た目にとってわかる水の分け方が、だれが見てもこれじゃあ納得するしかないな、という感じですね。
全国にいくつあるか誰も知らないんですよね。役所でも知らないと思うんですよね。そういうのを見つけて、全部リスト化したいなというのがありますね。

北村大沢楽隊
みんな、田んぼ、畑で手で働いている。その時、楽隊は立派な服着て、帽子をかぶって、まっ白いピカピカなコート来て、そうして歩いた。どこから見れば、楽隊や、興味の目で見てた。
とにかく、こういうこっとすっと、あたりの見る目もあっからな。道楽と言われたら、これだけはやめろと何回も言われた。
道楽ものと言ったら、本当にひどい言い方なもんだから、道楽と言ったら、その当時はね。まるっきり馬鹿さ、頭ね。

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2009年6月27日放送 NHK総合 追跡!A to Z

暴力団を追い出せるのか 住民たちの闘い

日弁連 民事介入暴力対策委員長 三井義廣さん
人格権に基づいて、組事務所の使用差し止めを求めた裁判はかなりの件数に上っているわけです。その一つ一つが住民が苦労し、あるいは恐怖心に打ち勝ちながら起こした事件になるわけですけれども、住民が恐怖心を持って運動をしなければ追い出せない、使用差し止めができないという状況は何とかするべきだと、いうふうには思います。久留米のここの地域については、これによって解決するであろうと思いますけれども、その暴力団が、いろんなところに分散したり、あるいは他のところに移ったりという形になれば、また、そこで、そこの住民の人たちの人格権の被害というのが発生するわけですから、そこでまた、同じことをやらなければならないということにはなります。

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