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ドリームジャーニーの脚が勝っていた。鮮やか過ぎたということですよね

2009年6月29日放送 グリーンCH A1 NEWS STAGE

根本康広調教師
3コーナーは、中山とか、福島とか、コーナーがきついコーナーではないので、阪神というのは、内回りかもしれないけれども、そんなにコーナーがきつくないので、サクラメガワンダーが馬なりで回っているところに、後ろからディープスカイが並びに行きたいんですよね。それをドリームジャーニーがワンテンポ遅らせて、その2頭に襲いかかるという。確かに、そのまま回ってくるんですけれども、ディープスカイが少し重そうに見える、動きが重そうに見えるんですよね。ここで、サクラメガワンダー、持ったままですよね。ディープスカイがここで、先に仕掛けますよね。それを、ワンテンポ遅らせて池添ジョッキーが、ドリームジャーニーが外に出しながら仕掛けてくるんですよ。ドリームジャーニーも、ディープスカイも34秒台の脚は出していますからね。メガワンダーが最後に追い出すんですけれども、ディープスカイが出るところに持って来て、ドリームジャーニーの軽い脚、一気にかわされてしまいますから、ディープスカイがちょっと動きが重いのかなという感覚ではなくて、ドリームジャーニーの脚が勝っていた。鮮やか過ぎたということですよね。1馬身2分の1、2馬身近いですから、もう完勝だと思いますしね。ちっちゃいですよね、でも、頑張りますよね。

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