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一頭一頭の牛の可能性を最大限引き出していく、極めて高度の飼料管理ができるシステム

2009年8月5日放送 NHK BS1 経済最前線

北海道 千歳市 自動えさやり機を開発したメーカー 北原電牧 北原慎一郎社長
ただ、楽ができる機械というだけではなくて、一頭一頭の牛の可能性を最大限引き出していく、極めて高度の飼料管理ができる、そういったシステムにもあると思います。

牧場主 岩田政彦さん
労働的にも、こういうシステムがあれば、今は60頭ですけれども、100頭ぐらいまでは可能なのかなと。

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