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アメリカに工場を持っているとかというのは非常に強みになると思っています

2009年11月13日放送 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト

ミネソタ州 ミネアポリス郊外 ダイキン・マッケイ・アプライド開発センター 宮本武則 センター長
何と言っても日本が一番進んでおりますので、我々ダイキンの技術と、アメリカのマッケイの技術を融合すれば、インバーター分野では一番進んだ技術を展開できるというふうに思っております。

兵庫 播磨町 川崎重工業 車両カンパニー 奥保政 本部長
新規案件もあるんですけど、在来のものも含めまして、年間相当の市場がありますので、それぞれの都市で規模が違いますので、今後どこに行くかというのは、川重がどこを狙っていくかというのは、考えていく。
北米の雇用が大優先で考えている政策だと思うんですよね。そうすると、アメリカに工場を持っているとかというのは非常に強みになると思っていますので、そこを生かしていくというのが、一つの戦略だと思いますね。

日本貿易振興機構 ニューヨーク 伊藤元 所長
先端技術の世界、これは1カ国だけではなかなかかかえられないので、やはり両国が協力をしていくとが重要だと思います。その一方で、ある程度具体化されている技術というものを商品化し、商売をしていくということは、これはまさに正々堂々、企業がまさに競争していくと、そこからまさに安くて、性能のいい商品がまさに市場に広まっていくということだと思います。

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