カテゴリー

最近のコメント

« 42歳の男は決してあきらめず、夢とボールを追い続ける | トップページ | 私はこっち、自分をよくする。そうなってくると、店内の雰囲気がぎすぎすしてくるんですね »

何とクィーンスプマンテ、何とクィーンスプマンテ、田中博康、初GⅠ制覇

2009年11月15日 5回東京4日 10R 14:50発走

ノベンバーステークス(3歳上1600万下)
3歳上1600万下 (混合)(特指)(定量)

芝:1800m 晴/芝:良
実況:木和田篤さん

1分46秒9、最後の最後まで接戦が続きましたが、どうやら押し切った18番チョウカイファイト、あとは1番ドリームゼニス、そのあとの3番手争いは、内6番スノークラッシャー、外11番アドバンスヘイロー。18番のチョウカイファイト、どうやら押し切りました。しかし、最後の最後まで接戦が続きました。内埒沿いから追い込んだのはスノークラッシャー、そして間からドリームゼニス、最後は18番のチョウカイファイトに迫りましたが、どうやら最後は首ひとつ、チョウカイファイト振り切りました。あと1番ドリームゼニス、そのあとの3番手争いは、11番アドバンスヘイローか、内6番スノークラッシャーか。どうやら3番手の争いが2頭、やや際どくなりました。18番チョウカイファイト、最後は首一つ、1番ドリームゼニスの追い込みをどうやら退けました。1分46秒9の時計。ゴールまでの800メートルは46秒6、600メートルは34秒7です。

-----------------------------------------

2009年11月15日 5回京都4日 10R 15:01発走

ドンカスターS(3歳上1600万下)
3歳上1600万下 (混合)[指定](ハンデ)

ダ:1800m 晴/ダート:稍
実況:檜川彰人さん

1分49秒台の決着、16番のフサイチピージェイが押し切りました。鞍上は安藤勝己騎手、7レースに続いて、二つ目の勝ち鞍です。そして、2番手ですが、どうでしょう、15番のグランプリサクセス、優勢でしょうか。内はケアレスウィスパー、よく食い下がっておりました。16番フサイチピージェイ、トップハンデ57.5キロ、何するものぞ、そのまま一気に押し切りました。そして連闘で臨んだグランプリサクセスが2番手を確保。3番手9番のケアレスウィスパー、そのあと14番のプロヴィナージュ以下です。勝ちタイムが1分49秒5、上がり800メートル49秒8、600メートルは37秒5でした。16番のフサイチピージェイが人気に応えての快勝、そして2番手には15番グランプリサクセス、3着9番ケアレスウィスパー。

-----------------------------------------

2009年11月15日 3回福島8日 11R 15:20発走

東北ステークス(3歳上1600万下)
3歳上1600万下 (混合)(特指)(定量)

ダ:1700m 晴/ダート:稍重
実況:山本直也さん

勝ったのは1番のバロズハート、逃げ切りました。1番人気に見事こたえて、1番のバロズハート、先頭でゴールを駆け抜けました。2番手3番のアドマイヤマジン、1年4カ月ぶりのレースでしたが、アドマイヤマジンが2着。3番手は外追い込んだ2番のセイカアレグロです。勝ち時計は1分45秒8、上がり4ハロン51秒3、3ハロンは39秒0でした。制したのは1番のバロズハートです。木幡初広騎手の手綱、2番手の争いは、3番のアドマイヤマジンが2番手。外から差を詰めましたが、2番セイカアレグロ3番手の入線です。あとはメイショウタメトモが続いていました。

-----------------------------------------

2009年11月15日 5回東京4日 11R 15:30発走

オーロカップ(3歳上オープン)
3歳上オープン (国際)(特指)(ハンデ)

芝:1400m 晴/芝:良
実況:木和田篤さん

アイアムカミノマゴ、早目先頭から押し切りました。1分20秒8の時計で、13番アイアムカミノマゴ、しかし、東京11レースは審議。最後の直線で、12番のマイネルハーティー、どうやら競走を中止しています。13番アイアムカミノマゴ、あとは7番アーバニティ、外4番のダイワマックワン、やや遅れて9番のファルカタリア。ゴールまでの800メートル46秒4、600メートルは35秒0です。13番アイアムカミノマゴ、そのあとの2着争い接戦。7番のアーバニティに、最後4番ダイワマックワン。2番手の争いはこの2頭。やや遅れて9番のファルカタリア。

-----------------------------------------

2009年11月15日 5回京都4日 11R 15:40発走

エリザベス女王杯(G1)
3歳上オープン (国際) 牝 (指定)(定量)

芝:2200m 晴/芝:良
実況:檜川彰人さん

何とクィーンスプマンテ、何とクィーンスプマンテ、田中博康、初GⅠ制覇。クィーンスプマンテは初の重賞が、なんとなんと第34回エリザベス女王杯。2番手がテイエムプリキュアか、あるいは直線脚を伸ばしたブエナビスタか。なんとなんと5歳馬クィーンスプマンテ、驚きました。田中博康、大仕事をやってのっけました。大波乱の第34回エリザベス女王杯、そして2着は6歳馬テイエムプリキュア。3歳馬優勢が伝え。2着はテイエムプリキュアか、あるいはブエナビスタか。クィーンスプマンテ勝って、さあ、テイエムプリキュア、そしてブエナビスタ、外から急追しましたが、どうでしょう。2番手に及びません。テイエムプリキュアが2着。先行両馬の決着。行った行った、これは驚きました。クィーンスプマンテです。クィーンスプマンテです。2分13秒6、上がり800メートルは48秒6、600メートルは36秒8です。5歳馬クィーンスプマンテ、若武者田中博康、大仕事をやってのけました。

« 42歳の男は決してあきらめず、夢とボールを追い続ける | トップページ | 私はこっち、自分をよくする。そうなってくると、店内の雰囲気がぎすぎすしてくるんですね »

競馬」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

« 42歳の男は決してあきらめず、夢とボールを追い続ける | トップページ | 私はこっち、自分をよくする。そうなってくると、店内の雰囲気がぎすぎすしてくるんですね »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ