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積極的に自分たちが関与することで、自分たちが納得のいく制度を作っていこう

2009年11月6日放送 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト

ファイナンシャルプランナー 深野康彦さん
130万円の健康保険がかかるか、否かというのがより強く意識される形になるでしょうね。130万円以下でとどめる人と、それだったら、自分で稼いで、増えるんじゃないでしょうかね。

JPモルガン証券 笹島勝人 シニアアナリスト
信託銀行と大手の不動産会社は仲介件数において、業界トップを争って、しのぎを削っているような状態ですから。
若年層が、将来、退職するときには、資産運用という形でつながる。さらには、将来、高齢化社会が進みますから、その時には、遺言信託という形で、基本的には高齢者の方と関わり合いができると。

日本総研 藤波匠 主任研究員
5年間分で、およそ2億トン程度が足りなくなるのではないかと考えられます。
民間企業が買ってきた排出枠に求めるのか、さらなる省エネを取り組んでいくのかということについては、もちろん省エネできることにこしたことはないんですけれども、最終的には国の判断というものが必要になってくるかと思います。

日本総研 岩崎薫里 主任研究員
アメリカでも、当初は企業は排出削減とか、キャップ&トレードには反対していたんですけれども、むしろ、積極的に自分たちが関与することで、自分たちが納得のいく制度を作っていこうという、そういうスタンスが先進企業の間で広がりました。これからどのようなキャップ&トレードの制度を作ろうかという議論が本格化するとは思うんですけれども、その際に、企業が積極的に関与すべきだと思います。

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