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私自身も最初東京で起業して感じていたのは、1000万人もいる中で、埋もれてしまう現状なんですよね

2010年2月17日放送 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト

東京 千代田区 ライフデザイン 小林稔社長
お客様はいろんなところから情報を取られて、非常に勉強されて来ておりまして、広範囲に研究されて御相談に見えます。
これから向こう10年で加速度的に経過年数40年50年をむかえる物件が増えてくるわけですね。長い時間軸で生活拠点として、住居として使い続けられるような入居前のリフォームというのが私どもとしてはこれから非常に需要が増えるというふうに思いますね。

島根 川本町 紙谷古書店 尾野寛明 社長
東京って、大きすぎるじゃないですか。人口、それこそ1000万人以上いて、私自身も最初東京で起業して感じていたのは、1000万人もいる中で、埋もれてしまう現状なんですよね。
東京で、これだけの人数が入る事務所を構えるだけでも、べらぼうな家賃になってしまいますし、過疎地を上手く生かすと。
若者が起業する、それに当たってはこうしたシャッター街を生かすというのは、非常に有効な手段の一つだと思います。

イッツインターナショナル 栗田英俊 社長
ものすごく細かい、今までにない肌触りというか、不思議な触感だね。従来のブランドの3分の1ぐらい。
反動として、ファストファッションのね、やっぱりもう少しいいものを着たいね、もう少し大事に着たいねというお客さんというのは必ずいらっしゃるわけです。お買いになれる価格帯という形の中での、バリューという形の中での市場というのは、僕は必ずこれから起こってくると思います。
ほとんどのテキスタイル、素材の生産、ほとんどが韓国と中国で、値段ありきの流れになっているわけよ。でもやっぱり経済というのは、そればっかりでも困る。本当に戦うためには、それぞれの技と知恵を結集して、それを三位一体で一つのものを上がるということこそが本当のプロダクトアウトというかな。

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