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日本の学生はちょっと物足りないなと思っている企業さんは多いんじゃないかなと思います

2010年3月30日放送 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト

リクルート リクナビ 毛利威之 編集長
留年していると、何で留年したの、何で去年は内定をもらえなかったの、なんでなんでということで、ネガティブな印象から入る面接におそらくなると思います。1年間も我慢して、うちに来てくれようとして頑張ってくれてたんだ、といういい評価ばかりしてもらえるわけでは全然ないということです。
グローバル経済と向き合って最前線でやっていらっしゃる企業さんは、日本の学生だけに目を向けない。今後年々、企業の目線が日本の学生だけでない、海外の学生に向くというのはあると思います。日本の学生はちょっと物足りないなと思っている企業さんは多いんじゃないかなと思います。

ノルド社会環境研究所 薗巳晴 主任研究員
各国が自国の遺伝資源を管理をして、きちんと利益配分を確保して、理念的にはその利益を使って、生物多様性の保全、持続可能な利用を達成していこうという流れになったと。利益配分が確保できるような枠組みを取りたいというふうに、途上国を中心に思っていることは思っている。

北海道大学 山田敏彦 教授
例えば、ススキがアメリカでかなり利用されて、非常に莫大な利益を生むとなると、それはそもそも日本にあったんだよねと言いたくなるんだと思うので、その感情は当然開発途上国の人はお持ちなので、そのへんは理解してあげないと困るんではないかと思いますよね。

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