カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

« これは今までになかったパターンですので、やはり今回は違うということに注意が必要だと思います | トップページ | 沖縄の基地はより少なくて済む。そういう具体的な展望というのは、もう少し時間をかけて、年末にかけてきちんと話をしてほしいんですね »

財政政策の効果剥落の悪影響も吸収されて、日本経済は2010年度は2%ということで、潜在成長の1%弱に比べるとかなり高い成長になるんではないかと

2010年4月1日放送 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト

BNPパリバ証券 河野龍太郎 チーフエコノミスト
私自身は日本経済に踊り場はやってこないというふうに考えています。というのも、中国を中心とするアジアの経済というのが、非常に強いということで、中国、アジア向けの輸出が思った以上に拡大しそうだと。その結果、財政政策の効果剥落の悪影響も吸収されて、日本経済は2010年度は2%ということで、潜在成長の1%弱に比べるとかなり高い成長になるんではないかと。

« これは今までになかったパターンですので、やはり今回は違うということに注意が必要だと思います | トップページ | 沖縄の基地はより少なくて済む。そういう具体的な展望というのは、もう少し時間をかけて、年末にかけてきちんと話をしてほしいんですね »

ワールドビジネスサテライト」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190810/47977174

この記事へのトラックバック一覧です: 財政政策の効果剥落の悪影響も吸収されて、日本経済は2010年度は2%ということで、潜在成長の1%弱に比べるとかなり高い成長になるんではないかと:

« これは今までになかったパターンですので、やはり今回は違うということに注意が必要だと思います | トップページ | 沖縄の基地はより少なくて済む。そういう具体的な展望というのは、もう少し時間をかけて、年末にかけてきちんと話をしてほしいんですね »

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ