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一番ヘビーに、一番決定的に影響を与えてくれる、または救いの光をきちっと照らしてくれるのは、それは本ですよ

2010年4月2日放送 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト

日中ビジネスに詳しい ジャーナリスト 莫邦富さん
技術系の企業に対しては、中国企業がわりと関心を持っているのは事実だと思います。自分たちの製造能力を高めようとしていると思いますね。
今、中国企業はアメリカの車を買っているわけですね。今度はボルボも買っているわけですね。目は欧米にどんどん向いていますよ。売り惜しむという昔のようなやり方では、ひょっとしたらビジネスチャンスをそのまま見逃してしまう、そういった危険性が非常に大きいです。

ABCマート 営業部 引地秀人さん
何かやっている元気のいい企業だと、なんとなく活力あるいい企業だということをお客さまに行列を見ていただいてアピールできると。朝早くから並んでいただきまして、当然変な接客はできませんので、緊張感を持っていい接客をしようと、もっと一つ上の接客をしようという意識、緊張感を持てますので、この二つが。
1円でも高いモノを買っていただけた方が当然ありがたいんですけれども、価格だけではない価値を伝えるというのが一番我々の目的かなあというふうに思って、日々やっております。ひとりでも多くのお客様に来店いただいて、その価値を認めていただきたいなというのが本音です。

編集者 見城徹さん
スムーズに進んだ仕事は疑えといつも部下に言っているんですよ。スムーズに進んだ仕事は他の人でもきっとできるよと。とにかく難しいこと、不可能だと思われること、どこから手をつけていいかわからないということを選んでやらなければ駄目だと。
本というのは人の精神が原料なわけですよね。材料なわけですね。人間は死ぬという運命を持っている限り、いろんな問題を抱えざるを得ないんですよ。そのときに、一番ヘビーに、一番決定的に影響を与えてくれる、または救いの光をきちっと照らしてくれるのは、それは本ですよ。

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