カテゴリー

最近のコメント

« 時価総額でもケタが1ケタ違うVMウェアという会社が含まれたことは、驚きでございました。これは、仮想化ソフトウェアで世界最大のシェアを持つ企業になります | トップページ | 残念ながら日本固有の自主性というのはあまり感じられない、こういうイメージありますよね »

お金の貸借で考えれば、正常化の道ですから、その分に関していえば、これは悪いことではないと

2010年6月15日放送 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト

ファイナンシャルリサーチ 深野康彦 代表

普通に生活しているけれども、例えば、旦那さまがリストラにあってしまったとか、給料の減収にあってしまったとか、そういう部分ってあると思うんですね。そういうようなことも一切考慮されずに、一律に総量という形でシャットアウトという形になると、それぞれの人が一時的にパニックになるというのはありうるでしょうね。
確かに経済にとってみると、一時的にはマイナスかもしれませんけれども、我々の家計という観点から見れば、これは別に悪いことではないですね。収入状況にあった、基本的には返済プランを考えて貸すという観点から考えれば、これは要するに、お金の貸借で考えれば、正常化の道ですから、その分に関していえば、これは悪いことではないと。

« 時価総額でもケタが1ケタ違うVMウェアという会社が含まれたことは、驚きでございました。これは、仮想化ソフトウェアで世界最大のシェアを持つ企業になります | トップページ | 残念ながら日本固有の自主性というのはあまり感じられない、こういうイメージありますよね »

ワールドビジネスサテライト」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 時価総額でもケタが1ケタ違うVMウェアという会社が含まれたことは、驚きでございました。これは、仮想化ソフトウェアで世界最大のシェアを持つ企業になります | トップページ | 残念ながら日本固有の自主性というのはあまり感じられない、こういうイメージありますよね »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ