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勝ち点3を取るために、プロらしいゲーム運びをしたなと。自分たちの時間帯とそうでない我慢する時間帯の使い分け。それから2点目を取った後のゲームの締め方ですよね

2011年5月3日(火)AFCチャンピオンズリーグ2011 鹿島アントラーズ×上海申花

会場 国立競技場

解説 名波浩さん
実況 加藤泰平さん(テレビ朝日アナウンサー)
インタビュー 寺川俊平さん(テレビ朝日アナウンサー)

本当に苦しい試合が続いてきた今シーズンですが、今日の試合というのはいかがでしたでしょうか?
位置づけとしてはグループリーグ突破するというね、それが大前提のものがあると思うので、勝ち点3を取れたというのは非常に大きいですよね。戦前、ラフに来るであろう上海申花に対して、決して怯むことなく、恐れることなく立ち向かったなと。ただ、我慢する時間帯が非常に長かったんで、90分通しては苦しかったんでしょうね。
あの時間をしっかり我慢し通すことができたというのは大きな自信になるということはないんでしょうか?
完封したのは本当に自信になると思いますね。曽ヶ端のファインセーブは見逃せないですね。
今日は本当に危ないシーン、何度もあったんですが、曽ヶ端が抑えました。

鹿島アントラーズの良かった点、どういったところでしょうか?
勝ち点3を取るために、プロらしいゲーム運びをしたなと。自分たちの時間帯とそうでない我慢する時間帯の使い分け。それから2点目を取った後のゲームの締め方ですよね。取った後はピンチらしいピンチもなかったので、非常に言い終わり方をしたと。ただ、監督もおっしゃったように、相手にチャンスを与えてしまったのは事実ですから、そのへんの反省材料を今後に活かして欲しいなと思いますけどね。

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