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後半、点を取りにいくために人数をかけて前に出なければいけない。そういうところで出ていけなかったような感じがしますね

2011年5月25日(水)AFCチャンピオンズリーグ2011 決勝トーナメント1回戦 
FCソウル×鹿島アントラーズ

会場 ソウルワールドカップスタジアム

解説 堀池巧さん
実況 加藤泰平さん(テレビ朝日アナウンサー)

試合内容はいろいろあるんでしょうが、まずは悔しい気持ちでいっぱいですね。
鹿島アントラーズ、前半は0-0でも引き分けでも悪くないという、そういう中でいたと思うんですね。それが前半38分に1点目を取られて、ちょっとプランが狂ったのかなという感じがしますよね。あとは後半立ち上がり、いいリズムで入りかけた時に2点目、これが重くのしかかったような感じしますね。
試合終了間際、駄目押しとなる3点目も決まりました。

前半のうちから、これはプランのうちだったでしょうが、FCソウルに主導権を握られるという展開になりました。
握られている中でも、しっかりと守備のブロックを作って、というところだったんですけど。
決定力の差が出た一戦だったのかもしれません。3対0で終わった試合ですが、そこまでの差があったとは思えません。
前半から守備の時間が長かったので、かなり疲労度があったんじゃないでしょうかね。後半、点を取りにいくために人数をかけて前に出なければいけない。そういうところで出ていけなかったような感じがしますね。

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