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セントラルミッドフィルダーというチームのおへその部分、これをいじりすぎたかなという感じは私はしましたけどね

10/11 プレミアリーグ 第35節-3  

アーセナル
-Arsenal-
VS.
マンチェスター・ユナイテッド
-Manchester United-

解説:永井洋一さん 実況:野村明弘さん
開催日:2011年5月1日(現地)
会場:エミレーツ・スタジアム, ロンドン
 
ユナイテッドファンには申し訳ないですけれども、リーグは面白くなりましたね。お互いに戦い方、前後半違って面白かったと思います。
アーセナルは苦手だった終盤の何とか耐えるというところを耐えて、選手たちが俺たちはやったぞということで抱き合っていますね。
自信を持ったかもしれませんね。

アーセナルが勝った、何が勝敗を分けましたでしょうか?
勝敗を分けたところはファーガソンさんの交代ですよね。あそこでバレンシアを入れた。それはいろんな考えがあってのことだと思いますけれども、そのことによってパクチソンのポジションが動いて、そのバランスがとり切れてない内に右サイドから崩されたというところじゃないですかね。また、アーセナルはそこを上手に生かした。攻めあぐんで攻めあぐんでなかなかボールポゼッションが高い中でもシュートが打てなかった。逆に、ユナイテッドのほうにたくさんシュートを打たれる展開だった。そういう苦しい中からわずかなチャンスをよくラムジーがそのポイントを生かしたなという印象でしたね。
数々の名采配、選手の交代によって勝ったゲームも多かったファーガソン監督ですが、今日の交代悔やんでいるかもしれないですね。
セントラルミッドフィルダーというチームのおへその部分、これをいじりすぎたかなという感じは私はしましたけどね。

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