カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

« 2015年には米国の成人の3分の1がタブレット端末を保有するとの予想もあることから、小売り業界はタブレット端末のさらなる普及に伴った売り上げの押し上げ効果に期待しています | トップページ | 今週前半から昨日にかけての展開とは今日は全く別になったというところが特徴だと思います »

専用機と汎用機の棲み分けというのは最終的にはあるんだと思います

2011年9月29日(木)ワールドビジネスサテライト

フリージャーナリスト 西田宗千佳さん

一番台数が多いのが間違いなくスマートフォンで、それをさらに読みやすくしたいと思うとタブレット端末になって、もっと読みやすくたくさん読みたいと思うと電子書籍端末を使うというように、熱中度であるとか、どれぐらい使うかということで、ピラミッドの階層ができていると。
日常の8割のシーンは汎用機でいいけれど、日常ではない晴れの日にしたいときですね、そういうところは専用端末がほしいという人がいるかもしれない。専用機と汎用機の棲み分けというのは最終的にはあるんだと思います。

« 2015年には米国の成人の3分の1がタブレット端末を保有するとの予想もあることから、小売り業界はタブレット端末のさらなる普及に伴った売り上げの押し上げ効果に期待しています | トップページ | 今週前半から昨日にかけての展開とは今日は全く別になったというところが特徴だと思います »

ワールドビジネスサテライト」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190810/52872916

この記事へのトラックバック一覧です: 専用機と汎用機の棲み分けというのは最終的にはあるんだと思います:

« 2015年には米国の成人の3分の1がタブレット端末を保有するとの予想もあることから、小売り業界はタブレット端末のさらなる普及に伴った売り上げの押し上げ効果に期待しています | トップページ | 今週前半から昨日にかけての展開とは今日は全く別になったというところが特徴だと思います »

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ