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ディフェンスライン、ボランチラインからのボールが前線に運べなかったという理由があると思いますね

AFCチャンピオンズリーグ2012 ブニョドコル(ウズベキスタン)×ガンバ大阪
 
解説:堀池巧さん 実況:寺川俊平さん(テレビ朝日アナウンサー)
会場:ジャースタジアム
 
3-2
1-2、1点のビハインドで迎えた後半でした。攻撃のきっかけというのを掴みきれなかったという印象がありましたね。
ラフィーニャ、阿部、パウリーニョを入れても攻撃のスイッチが入らなかったなという感じはします。その理由というのは、ディフェンスライン、ボランチラインからのボールが前線に運べなかったという理由があると思いますね。
 
攻撃ももちろんそうなんですけれども、やはり守備がこれだけ失点してしまうと、3点取られたら、4点5点取るというサッカーは難しくなっているし、ガンバでも難しいと思うんですよね。そういう意味でもディフェンスの安定性というのが求められると思いますから、そういう中から点を取っていく、1点を取ったら、2点目3点目を取っていくサッカーをやっていかないといけないんじゃないかな。そのためには、今野、中澤、苦しいけれど、結果でなくて頑張ってほしいなと思いますね。
まだ無失点がないという今シーズンのガンバ大阪です。

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