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液晶テレビの世界シェアをみますと東芝は世界4位。東芝の調査ですけれども、アジアでのシェアは16%ということで、相対的に新興国では強いポジションを築いていると言えると思います

2012年5月24日(木)Mプラス Express
 
メリルリンチ日本証券 平川幹夫さん
 
今年の東芝の会社計画で新興国で台数を伸ばして、下期にはテレビ事業の損益をブレークイーブンにするということを計画しております。一方で液晶テレビの市場成長が鈍化するなか、会社計画が10%の販売成長となって、これは簡単ではないなと思っております。
液晶テレビの世界シェアをみますと東芝は世界4位。東芝の調査ですけれども、アジアでのシェアは16%ということで、相対的に新興国では強いポジションを築いていると言えると思います。
数量的に厳しいところもありますけれども、善戦を期待したいところだと思っております。

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