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点をアーセナルに先にとられて、ゴール前を固められてしまいましたからね。ですかららしさが出なかったかもしれません。

<12/13 イングランド プレミアリーグ>
~第3節~
リヴァプール
-Liverpool-
VS.
アーセナル
-Arsenal-

解説:永井洋一さん 実況:西岡明彦さん
開催日:2012年9月2日(現地)
会場:アンフィールド, リヴァプール
 
0-2
アーセナルの方はポドルスキーを基本サイドにおいているんですが、中に入ってくるということを大前提にしているという気がしましたね。そこをギブスが活かすということで、この1週間でそれぞれの選手をこう生かそうという合意というのができたのかなという感じがしました。一方のリヴァプールの方はスターリングが非常に切れ味鋭く出ていたんですが、ソアレスが最後のシュートの絡みのところで切れ味が今一つだなという感じがしましたね。そのあたりが明暗を分けたのかもしれません。
 
よくなったと思ったマンチェスターシティ戦からリヴァプールは後退という印象ですか。
相手が強くて、それに対して守備の意識を高めながら、いい形で取った時に速く攻める、そういう形ができる方がらしさが出るのかもしれませんね。自分たちが主導権を取って、ポゼッションで囲んでしまうというプレーになると行き詰まりになってしまう。ある程度守備の意識を高めて、速く攻めるというのをやっているといい形ができるのかもしれませんね。
点をアーセナルに先にとられて、ゴール前を固められてしまいましたからね。
ですかららしさが出なかったかもしれません。

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