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これらのデータから見ると、もう完全にアメリカの住宅市場は底を打って、改善の方向に向かってきているという状態です

2013年1月18日(金)ワールドビジネスサテライト
 
大和総研 チーフエコノミスト 熊谷亮丸さん
 
完全に底入れしたと思いますよね。例えば、不動産の時価総額がGDPの何倍あるかというのを見ると、2005年のバブルのピークの時はだいたい2.6倍ぐらいあった。ところが、今1.8倍ぐらいで、バブルが発生する前の水準のところまで完全に戻ってきているんですよね。もうひとつは全米ホームビルダー協会が住宅市場指数を出していて、これは住宅建設業者の景況感なんですけれども、これは6年ぶりの高水準まで来ていると。これらのデータから見ると、もう完全にアメリカの住宅市場は底を打って、改善の方向に向かってきているという状態です。

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