カテゴリー

最近のコメント

« 7月の結果が単に季節調整によるものなのか、実際に消費が弱含んできているのかは今回だけでは判断が難しく、中長期的にみていく必要がありそうです | トップページ | CBSの4-6月期の放映権料の収入の伸びは前年同期比18%増と広告収入の5%増を上回り、その傾向が続いています »

緩和する中で、第二の特保ということで取り込まれるいろいろな研究機関とか、中小企業がボリュームとして増えていくことがすごく大事で、ボリュームがある程度増えていくと、確率的にとんでもない、とんがった商品が出てきたりするんですね

2013年8月14日(水)ワールドビジネスサテライト

日本経済研究所 鍋山徹さん

緩和する中で、第二の特保ということで取り込まれるいろいろな研究機関とか、中小企業がボリュームとして増えていくことがすごく大事で、ボリュームがある程度増えていくと、確率的にとんでもない、とんがった商品が出てきたりするんですね。30年以上前だとキシリトールという甘味料、これは虫歯予防とうたれていたものとか、そのあとになりますと、ビフィズス菌とか、腸の活力吸収をよくするような食物的な繊維、そういうものが出てくると本当に世界にさらに売れていくといい循環になるので、そういうふうな方向を期待したいなと。予防医療に近いところが非常にターゲットだと思います。

« 7月の結果が単に季節調整によるものなのか、実際に消費が弱含んできているのかは今回だけでは判断が難しく、中長期的にみていく必要がありそうです | トップページ | CBSの4-6月期の放映権料の収入の伸びは前年同期比18%増と広告収入の5%増を上回り、その傾向が続いています »

ワールドビジネスサテライト」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 7月の結果が単に季節調整によるものなのか、実際に消費が弱含んできているのかは今回だけでは判断が難しく、中長期的にみていく必要がありそうです | トップページ | CBSの4-6月期の放映権料の収入の伸びは前年同期比18%増と広告収入の5%増を上回り、その傾向が続いています »

2020年7月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ