カテゴリー

最近のコメント

« 過去2回のリセッションというのはイールドカーブが逆転してもまだFRBは数回利上げをしている | トップページ | アメリカ企業は目先の収益で動くというのは偏った見方 »

一番強かったのは8番グランアレグリア、4コーナー先頭から押し切りました

2019年4月7日(日曜) 2回阪神6日
発走時刻:15時40分
11レース 第79回 桜花賞GⅠ
サラ系3歳オープン(国際)牝(指定)定量
コース:1,600メートル(芝・右 外)
実況:小塚歩さん

手が上がったクリストフ・ルメール、8番グランアレグリア、年明け初戦を桜花賞制覇で飾りました。一番強かったのは8番グランアレグリア、4コーナー先頭から押し切りました。2着争い、16番シゲルピンクダイヤ、15番ダノンファンタジー、4番クロノジェネシス、しかし、これらを尻目に混戦の2着争いの3馬身前、8番グランアレグリアが桜花賞制覇です。時計1分32秒7、桜花賞レコードです。この時計を自ら動いて刻みました。8番グランアレグリア、完勝で平成最後の桜の女王の座に就きました。2着争いどうでしょう、16番シゲルピンクダイヤ、15番ダノンファンタジー、さらには4番クロノジェネシス、14番ビーチサンバもこの圏内ですが、2着は16番シゲルピンクダイヤ、3着争いが4番クロノジェネシスと15番ダノンファンタジー、この後14番ビーチサンバです。勝ちタイム1分32秒7、上りはゴールまでの800m45秒0、600mは33秒3でした。

« 過去2回のリセッションというのはイールドカーブが逆転してもまだFRBは数回利上げをしている | トップページ | アメリカ企業は目先の収益で動くというのは偏った見方 »

競馬」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 過去2回のリセッションというのはイールドカーブが逆転してもまだFRBは数回利上げをしている | トップページ | アメリカ企業は目先の収益で動くというのは偏った見方 »

2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ