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認知されたいじめは過去最多の54万3933件

全国の小中高校などで2018年度に認知されたいじめは過去最多の54万3933件だったことが文部科学省の問題行動・不登校調査で分かったそうだ。
このうち命の危険や不登校につながった疑いのある「重大事態」は前年度を128件上回る602件で、いじめ防止対策推進法の施行で集計が始まった13年度以来最多という。
いじめは依然深刻な状況にあるようだ。
全国の小中高校の状況が日次で把握できる仕組みは簡単にできそうだが、いつまで経っても紙での報告に固執する文部科学省の体質はいかがなものか。

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