カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー「AFCチャンピオンズリーグ」の56件の記事

素晴らしかったですよね。本当に全員で団結してよく戦いましたし、一人一人の戦いぶりは見事でしたよね

AFCチャンピオンズリーグ2017

決勝トーナメント準決勝 2ndレグ

10/18() KO 

浦和1-0上海上港(中国)

解説:北澤豪さん 

 

素晴らしかったですよね。本当に全員で団結してよく戦いましたし、一人一人の戦いぶりは見事でしたよね。

日本の力を見せつけてくれましたよね。今日の試合だけに全力でぶつかっていったかなという感じはしますけどね。

一つ一つ悔しさだったり、歴史を積み重ねない限りはこういったところまではたどり着けないですからね。

阿部は名前が出るシーンというのはなかったんですけれども、シンプルにボールを持たず、相手に狙われないように、効果的にプレーしていましたよね。さすがベテランですよね。

ペルセポリス(イラン)2-2アルヒラル(サウジアラビア)

AFCチャンピオンズリーグ2017

決勝トーナメント準決勝 2ndレグ

10/17() KO 

ペルセポリス(イラン)2-2アルヒラル(サウジアラビア)

解説:都並敏史さん 

 

攻守のバランスもいいので、非常に強いなという感じはしますよね。ただ、中盤にはスペースがあるので、やり合いになる試合、浦和が勝ったとしてもね。それがどうなるかという感じですね。

上海上港(中国)1-1浦和レッズ

AFCチャンピオンズリーグ2017

決勝トーナメント準決勝 1stレグ

上海上港(中国)1-1浦和レッズ 

解説:都並敏史さん

 

素晴らしい戦いを見せてくれましたね。前半最初からしっかりと相手のストロングポイントを抑えるという意識をそれぞれの選手が持って、最後まで続きました。

攻めるときはしっかりと攻めて、距離感もよくして、厚みを作った攻撃も何回も見せましたし、前半のほうが精度は悪かったですけれども、それでもアウェイゴールをしっかりと奪ってきた。柏木の決定力、興梠の落とし、素晴らしかったですね。

長沢、青木がディフェンスのところで気を使いながら相手のストロングポイントである中盤の構成力、これを抑えてきたということで、非常にいい戦いができたと思いますね。

相手は強敵ですから、今日と同じような全員が高い意識をもって好守に全力を出して厚みを作り続ける、数的優位を作り続ける、そんな戦い方がホームでできれば、間違いなく勝ち抜けられると思いますから。

アルヒラル(サウジアラビア)4-0ペルセポリス(イラン) 

AFCチャンピオンズリーグ2017

決勝トーナメント準決勝 1stレグ

アルヒラル(サウジアラビア)4-0ペルセポリス(イラン)  

解説:城彰二さん 

 

アルヒラルは凄いね。本当に強い。出来過ぎるぐらいでできたというか、いろんなものを見せてもらいましたね。ただ、ハルビンもハットトリックですから、こういう試合で。取るべき選手が取れば、チームも乗りますよね。

キムホゴン監督の

AFCチャンピオンズリーグ2012 決勝トーナメント1回戦 蔚山現代(韓国)×柏レイソル
 
解説:川添孝一さん 実況:加藤泰平さん(テレビ朝日アナウンサー)
会場:蔚山文殊スタジアム
 
3-2
一発勝負、日韓戦、戦前の予想通り激しい試合になりましたね。
キムホゴン監督の
結果は3対2、田中順也が1点を返しましたが、一歩及ばず。
敗れはしましたが、柏レイソルの選手たち、気持ちの入ったプレーを見せてくれましたよね。柏の前に予想より大きな壁として立ちはだかったキムシンウクとイグノ。選手たちの表情、やはり辛勝、苦しい試合だったのが蔚山にとってもわかりますね。もちろん笑顔はありましたが、どちらかというと苦しかったなあという表情に見えます。

攻撃的に戦っていた割に、結局ゴール数ですよね、ベスト16になって結果が出なかったこと

AFCチャンピオンズリーグ2012決勝トーナメント1回戦 広州恒大(中国)×FC東京
 
解説:名波浩さん 実況:吉野真治さん(テレビ朝日アナウンサー)
会場:広州スタジアム
 
1-0
力の限り戦う姿勢というのは見せてくれましたよね。
特に後半の45分というのは、完全にFC東京のペースだったので、非常に残念な結果ですし、崩しの前の段階ですよね、そこまで自分たちのコンセプト通り戦えたと思うので、もったいないゲームですよね。
リッピ監督も死闘を制した、そういう表情をしていましたよね。
すべて網羅しているわけではないと思うんですけどね、チームの内情というのは。
 
FC東京のアジアの頂点を目指す戦いは終わりました。全くもって歯が立たないような負け方ではないだけに余計悔しいですよね。
アウェイなので、もう少し劣勢、守備的になるのかなと思ったんですけれども、堂々と自分たちのサッカーはやろうというそういう意思は伝わってきましたよね。
そういった中でFC東京、アジアでの戦い、どういったことろが課題になってきますかね。
攻撃的に戦っていた割に、結局ゴール数ですよね、ベスト16になって結果が出なかったこと。グループステージでは蔚山ですよね。このゲームでもう少しうまく戦っていれば、1位通過できてホームで出来たかもしれないという、ここが来季以降ACLに参加することになったら大きな課題になると思いますね。

ディフェンスの強さ、1点を守る強さというのはグランパスより上でしたね

AFCチャンピオンズリーグ2012 決勝トーナメント1回戦
アデレード・ユナイテッド×名古屋グランパス
解説:松木安太郎さん 実況:寺川俊平さん(テレビ朝日アナウンサー)
会場:ハインドマーシュスタジアム
 
1-0
1点を追いかける中で、始まった後半。
いいチャンスも作れたんですけれども、やはり前半のいい時間でありながら、最初のコーナーキックで1点を取られてしまったと。ちょっとしたディフェンスのミスからの失点。グランパス、本当であれば1点は確実に取れるチームではあるんですけれども、そのへんの焦りも含めて残念でしたね。
前半の終了間際、マケインに奪われたゴール、そのゴールをいうのを守られました名古屋グランパス。今年のACL、ラウンド16で姿を消すということになりました。
ガレコヴィッチにやられましたね、今日はね。
再三アデレードのゴールキーパー、オーストラリア代表経験のあるガレコヴィッチに堅守、その守備力、その反応の速さというのを見せつけられた試合になりました。
 
相手のゴールキーパー、ガレコヴィッチにやられた感はあるんですけれども、ここまでの戦い方を見ても、このチームは少失点で来ましたので、そういった意味ではディフェンスの強さ、1点を守る強さというのはグランパスより上でしたね。
ガレコヴィッチ、ディフェンスラインの守備にことごとく阻まれたという印象がありました。
1点も取れないというのはグランパスにとって悔しいですよね。これだけの得点力のあるチームでもこれだけ苦しんだのかと。

今のサッカー、ハードワークなしで勝利というのはあり得ないんですね。すべてにおいてハードワーク

AFCチャンピオンズリーグ2012 ガンバ大阪×アデレード・ユナイテッド(豪)
解説:松木安太郎さん
実況:加藤泰平さん(テレビ朝日アナウンサー)
会場:万博記念競技場
 
0-2
今厳しい状態のガンバ、選手たち頑張ったんですけどね。自分たちのリズムの時に得点できないという、そしてディフェンスのほころびが出てしまったというゲームでしたね。
試合中は何とか選手たちを奮い立たせようと声援を送っていたサポーターですが、この内容に今は厳しい声も聞こえてきます。
ガンバ、どこから改善していったらいいんでしょうか。
今のサッカー、ハードワークなしで勝利というのはあり得ないんですね。すべてにおいてハードワーク。精神的にも強くなければ駄目だという、すべてにおいてのハードワーク期待したいと思いますね。
精神的という意味ではこのACLでの経験、敗退という苦い経験をなんとかメンタルとしていい方向にもっていってほしいですね。
サポーターのためにももう一度一から頑張ってもらいたいと思います。

蔚山の狙い、やってくるサッカーというのをFC東京わかっていたと思うんですけれども、なかなか崩すことができませんでした

AFCチャンピオンズリーグ2012 蔚山現代(韓国)×FC東京
解説:名波浩さん
実況:吉野真治さん(テレビ朝日アナウンサー)
会場:蔚山文殊スタジアム
 
1-0
決定的な場面をFC東京が決めることができなかったというのが大きかったですかね。
相手のフリーキックのチャンスを決められてしまったということですね。
蔚山のチャンスはあの得点のシーンぐらいしかなかったんではないでしょうか。勝負強い蔚山の決定力の高さというのを見せつけられたような形ですかね。少ないチャンスを確実にした蔚山がFC東京を下しました。FC東京は試合を優位に進めていましたが、得点を奪うことはできませんでした。
 
何度も決定的な場面を作ったFC東京ですが、蔚山ゴールをこじ開けることはできませんでした。
ペナルティエリアのシュートシーンというのが3本くらいしかなかったということで、シュートは打てているんですけれども、ペナルティエリアの中で決定的な仕事をする、技術を発揮するというのをやっていかないといけないのかなと思いますね。
ペナルティエリアの外からだと何度も惜しいシュートを打つことはできたんですけれども、エリアの中に入ってからシュートが打てないというような蔚山の堅いディフェンスがありましたよね。蔚山の狙い、やってくるサッカーというのをFC東京わかっていたと思うんですけれども、なかなか崩すことができませんでした。

時間とともに、自分たちのやるべきサッカーはこれだという、見極めが非常に良かったなと思いますね

AFCチャンピオンズリーグ2012 全北現代(韓国)×柏レイソル
 
解説:名波浩さん
実況:進藤潤耶さん(テレビ朝日アナウンサー)
 
2-0
非常にタフなグループの中で、しかも最終節までどこも決まっていないという状況の中で、よく勝ち切ったというか、しかもアウェイ、しかもこのACLでは経験も実績もある全北相手に素晴らしいゲームでしたね、今日の90分間。
このグループステージを通して見ても、あるいは今シーズンのJリーグの戦いを続けて見てきても、勢い付く、選手たちも流れを変えるアウェイの一戦にしなければいけないんだと話していましたが、そんなふうな気配もありますよね。
 
堅く入る、先制をされたくないというレイソルの気持ちがあったと思うので、もっともっと慎重なゲームになるかなと思ったんですけれども、時間とともに、自分たちのやるべきサッカーはこれだという、見極めが非常に良かったなと思いますね。

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

10/11 プレミアリーグ | 3カット美人 | AFCチャンピオンズリーグ | E.N.G イングランドサッカー情報番組 | Foot! | UEFA Europa League | UEFAチャンピオンズリーグ | たけしアート☆ビート | たべもの一直線 | にっぽん紀行 | やべっちFC | ようこそ先輩 | アインシュタインの眼 | アスリートの魂 | アレ今どうなった? | イングランド プレミアリーグ | インタビュー | オンリーワン | カンブリア宮殿 | ガイアの夜明け | クローズアップ現代 | サキどり↑ | サッカー | サッカーネット プレスパス | ジェネレーションY | スポーツ大陸 | スーパーサッカー | セカイでニホンGO! | ソロモン流 | タイムスクープハンター | ディープピープル | トップランナー | ドキュメンタリー | ドキュメント20min. | バラエティ | バルサTV | ファミリーヒストリー | ファーストジャパニーズ | フットボールクラッキ | ブラタモリ | ブンデスリーガ | プレミアリーグ09/10 | プレミアリーグ・ワールド2009 | プロフェッショナル | ボクシング | マーケットウィナーズ | ラップトゥデイ | リーガダイジェスト | ワンダー×ワンダー | ワールドビジネスサテライト | 世界の競馬 | 井崎脩五郎のニッポン競馬史 | 働くって夢見ること? | 名将の采配 | 告白TV | 地球アゴラ | 地球イチバン | 大相撲 | 将棋 | 情熱大陸 | 映画・テレビ | 月刊やさい通信 | 月刊サッカーアース | 未来をつくる君たちへ | 歴史 | 歴史秘話ヒストリア | 水上の挑戦者 | 熱中人 | 熱中時間 | 爆問学問 | 爆笑問題のニッポンの教養 | 特報首都圏 | 百年旅行 | 目撃!日本列島 | 知る楽選 | 競馬 | 競馬場の達人 | 管理人のつぶやき | 経済ワイドビジョンe | 経済・政治・国際 | 経済最前線 | 追跡!A to Z | 週刊 ニュース深読み | )アスリートの魂 | A1 NEWS STAGE | CHANGE MAKER | COOL JAPAN | FOOT × BRAIN | GLOCALジャポン | Jリーグアフターゲームショー | Jリーグタイム | Mプラス Express_ | NEWS FINE | NHKスペシャル | Newsモーニングサテライト | S☆1スパサカ | TOKYO ニュース REMIX | UEFAチャンピオンズリーグ09/10 | UEFAチャンピオンズリーグ・マガジン

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ