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カテゴリー「競馬」の566件の記事

第60回 宝塚記念GⅠリスグラシュー

2019年6月23日(日曜) 3回阪神8日
発走時刻:15時40分
11レース 第60回 宝塚記念GⅠ
3歳以上オープン(国際)(指定)定量
コース:2,200メートル(芝・右)
実況:檜川彰人さん

リスグラシュー、リスグラシュー勝利を収めました。ダミアン・レーン旋風はここ宝塚記念で見事に華を開いております。12番リスグラシュー、牝馬4頭目の宝塚記念制覇。鞍上ダミアン・レーン、まさにこの2カ月、JRAはダミアン・レーン旋風でした。そして、その最後の日、見事に宝塚記念を牝馬で制しました。リスグラシュー、ダミアン・レーンのコンビ、見事です。そして、先行した1番キセキ、また2着。そして、3着には11番スワーヴリチャード。勝ちタイムですが、2分10秒8、上がり800mは46秒9、600mは35秒3です。制したのは紅一点、牝馬5歳、リスグラシューです。エスコートしたのはダミアン・レーン。2番手には逃げて粘った1番キセキ。そして、虎視眈々、前を見ながらレースを進めましたスワーヴリチャードですが、最後は届きません、3番手。あと4着には4番アルアイン。5着は2番レイデオロと挙がりました。

第69回 安田記念GⅠ

2019年6月2日(日曜) 3回東京2日
発走時刻:15時40分
11レース 第69回 安田記念GⅠ
3歳以上オープン(国際)(指定)定量
コース:1,600メートル(芝・左)
実況:大関隼さん

 

インディチャンプ、外14番アーモンドアイ、そして2番アエロリット、内と外から2頭が迫りましたが、5番インディチャンプ凌いでいます。2番手は接戦、追い込み14番アーモンドアイと2番アエロリットです。1着は5番、2、3着争い2頭接戦、内は2番、外は14番です。好位のイン追走、5番インディチャンプわずかに先着していますが、ゴールに入った後、15番ダノンプレミアム、ジョッキーが馬を降りています。勝ち時計は1分30秒9、上がりタイムゴールまでの800mは45秒1、600mは33秒9です。4歳新星5番インディチャンプ、マイルの素質、ここで開花させました。初のGⅠタイトルへ、この府中で掴んでいます。

第86回 東京優駿GⅠ

2019年5月26日(日曜) 2回東京12日
発走時刻:15時40分
11レース 第86回 東京優駿GⅠ
サラ系3歳オープン(国際)牡・牝(指定)定量
コース:2,400メートル(芝・左)
実況:中野雷太さん

1番ロジャーバローズ逃げ切ったか、追い詰めた7番ダノンキングリー、2頭並びました。その2馬身後ろ、最後に13番ヴェロックス3番手に上がりました。ゴール前伸びを欠いた6番サートゥルナーリア、9番ニシノデイジーとの4着争いでした。僅かに1番ロジャーバローズ逃げ切ったか。7番ダノンキングリー、懸命に追いました。並んだところがゴール。勝ち時計2分22秒6、ダービーレコードが記録されました。さあ勝者はどちらか。1番ロジャーバローズです。第86代日本ダービー馬は1番ロジャーバローズです。2番手から抜け出して、押し切りました。ダノンキングリー、2着。そのあと2馬身、3馬身開いて、13番ヴェロックス3着。6番サートゥルナーリアは9番ニシノデイジーとの4着争いでした。今、向こう正面で並んで入った上位2頭、二人のジョッキーが握手を交わしましたが、浜中騎手、小さくまずは向こう正面でガッツポーズ。到達順上がりました。1着は1番ロジャーバローズです。2番手から鮮やかに抜け出して、押し切りました1番ロジャーバローズ、浜中俊騎手です。わずかに及ばなかった7番ダノンキングリー、戸崎圭太騎手2着。そのあと2馬身半ほど相手13番ヴェロックス、川田将雅騎手。最後の最後にまた盛り返す脚を見せて、意地を見せての3着。そして4着6番サートゥルナーリア、2冠なりませんでした。5着9番、久々の好走です、ニシノデイジー、勝浦正樹騎手5着。時計2分22秒6、ダービーレコードを更新いたしました。86回目の日本ダービーは伏兵ロジャーバローズ。2番手追走から直線抜け出して、ダノンキングリーの猛追を退けて、押し切りました。

第80回 優駿牝馬GⅠ

2019年5月19日(日曜) 2回東京10日
発走時刻:15時40分
11レース 第80回 優駿牝馬GⅠ
サラ系3歳オープン(国際)牝(指定)定量
コース:2,400メートル(芝・左)
実況:小塚歩さん

13番ラヴズオンリーユー、無敗のオークス馬誕生。4戦4勝でクラッシック2冠目オークスを手にしました。13番ラヴズオンリーユー、ミルコ・デムーロ騎手です。直線を向いて、早め先頭10番カレンブーケドール、押し切るかに思われましたが、13番ラヴズオンリーユー、追って追ってゴール前、ねじ伏せました。3着争い広がりました。2番クロノジェネシス、8番ダノンファンタジー、内12番ウィクトーリア、更には7番シャドウディーヴァ。勝ちタイムは2分22秒8、オークスレコード。さあ3着はどうでしょうか。3着は2番クロノジェネシスです。勝ったのは13番ラヴズオンリーユー、史上5頭目の無傷の無敗でのオークス制覇となりました。デビュー戦を勝って、白菊賞を勝って、そして、忘れな草賞を勝って、3戦無敗でこのオークスに臨んできました。人気馬の中では道中はやや後ろの位置取り。直線弾けました。押し切りを計った10番カレンブーケドールを力でねじ伏せました13番ラヴズオンリーユー、しかもオークスレコード。2分22秒8で駆け抜けました。

第14回 ヴィクトリアマイルGⅠ

2019年5月12日(日曜) 2回東京8日
発走時刻:15時40分
11レース 第14回 ヴィクトリアマイルGⅠ
サラ系4歳以上オープン(国際)牝(指定)定量
コース:1,600メートル(芝・左)
実況:山本直也さん

4番ノームコアです。4番ノームコア制しました。9番プリモシーンが2番手。内は3番クロコスミアも加わって、さらに6番ラッキーライラック。東京競馬第11競走、ヴィクトリアマイル、1分30秒5のレコードです。勝ったのは4番ノームコア、鞍上ダミアン・レーンです。恐るべき25歳、レコード、1分30秒5、4番ノームコア制しました。2番手9番プリモシーン。3番手争いは6番ラッキーライラックと3番クロコスミア、この2頭の争いでした。勝ち時計1分30秒5のレコード、上がり4ハロン45秒7、3ハロン34秒4でした。

17番アドマイヤマーズ、ミルコ・デムーロ、2歳王者が堂々と今年の初勝利、マイル王の座

2019年5月5日(日曜) 2回東京6日
発走時刻:15時40分
11レース 第24回 NHKマイルカップGⅠ
サラ系3歳オープン(国際)牡・牝(指定)定量
コース:1,600メートル(芝・左)
実況:山本直さん

17番アドマイヤマーズ、ミルコ・デムーロ、2歳王者が堂々と今年の初勝利、マイル王の座。そして、2着争い接戦。馬群の間を縫った10番カテドラル、大外に進路を求めたケイデンスコール、しかし、この競走は審議です。第24回 NHKマイルカップGⅠは審議を行います。17番アドマイヤマーズが第1位入線ですが、第2位入線の争い、ゴールのところでは接戦、10番カテドラル、18番ケイデンスコール。一応の第1位入線タイム、1分32秒4、上がりタイムゴールまでの800m46秒6、600mは34秒6です。

手を挙げた、フィエールマン、クリストフ・ルメール騎手です

2019年4月28日(日曜) 3回京都3日
発走時刻:15時40分
11レース 第159回 天皇賞(春)GⅠ
サラ系4歳以上オープン(国際)(指定)定量
コース:3,200メートル(芝・右 外)
実況:小林雅巳さん

手を挙げた、フィエールマン、クリストフ・ルメール騎手です。菊花賞馬の意地、菊花賞馬、今年は平成最後となりました天皇賞春を制しました。2番手、最後の最後、追い比べに遅れたグローリーヴェイズ2番手。3番手は8番パフォーマプロミス、エタリオウは4番手の入線。今、ゴール板の前で4番ヴォージュ、ジョッキー下馬。競走中止です。ガッツポーズを見せています10番フィエールマン、ルメール騎手です。直線に向いてフィエールマン、グローリーヴェイズの激しい追い比べ。まさに天皇賞馬を決める一戦、激しい追い比べとなりましたが、これを制したのは10番フィエールマン、クリストフ・ルメール騎手です。

接戦ではありましたが、12番サートゥルナーリアです

2019年4月14日(日曜) 3回中山8日
発走時刻:15時40分
11レース 第79回 皐月賞GⅠ
サラ系3歳オープン(国際)牡・牝(指定)定量
コース:2,000メートル(芝・右)
実況:中野雷太さん

サートゥルナーリアです。7番ヴェロックスか、4番ダノンキングリーか、この2頭は2着争い。接戦ではありましたが、12番サートゥルナーリアです。鮮やか4連勝、暮れ以来のローテーションも関係なし、12番サートゥルナーリア、3頭の接戦を制しました。しかし、4コーナーで堂々早め先頭、7番ヴェロックス、最後まで食い下がって、終始インコースを守った4番ダノンキングリーと3頭の接戦。わずかに12番サートゥルナーリアです。しかし、この競走は審議です。タイム1分58秒1、ゴールまでの800m46秒9、600m34秒7。

一番強かったのは8番グランアレグリア、4コーナー先頭から押し切りました

2019年4月7日(日曜) 2回阪神6日
発走時刻:15時40分
11レース 第79回 桜花賞GⅠ
サラ系3歳オープン(国際)牝(指定)定量
コース:1,600メートル(芝・右 外)
実況:小塚歩さん

手が上がったクリストフ・ルメール、8番グランアレグリア、年明け初戦を桜花賞制覇で飾りました。一番強かったのは8番グランアレグリア、4コーナー先頭から押し切りました。2着争い、16番シゲルピンクダイヤ、15番ダノンファンタジー、4番クロノジェネシス、しかし、これらを尻目に混戦の2着争いの3馬身前、8番グランアレグリアが桜花賞制覇です。時計1分32秒7、桜花賞レコードです。この時計を自ら動いて刻みました。8番グランアレグリア、完勝で平成最後の桜の女王の座に就きました。2着争いどうでしょう、16番シゲルピンクダイヤ、15番ダノンファンタジー、さらには4番クロノジェネシス、14番ビーチサンバもこの圏内ですが、2着は16番シゲルピンクダイヤ、3着争いが4番クロノジェネシスと15番ダノンファンタジー、この後14番ビーチサンバです。勝ちタイム1分32秒7、上りはゴールまでの800m45秒0、600mは33秒3でした。

アルアイン復活。アルアイン復活

2019年3月31日(日曜) 2回阪神4日
発走時刻:15時40分
11レース 第63回 大阪杯GⅠ
サラ系4歳以上オープン(国際)(指定)定量
コース:2,000メートル(芝・右)
実況:檜川彰人さん

アルアイン復活。アルアイン復活。そして、2番手3番手の争いですが、内から2番ワグネリアン、外から6番キセキです。3番アルアイン復活。北村友一ジョッキー、欲しくてたまらないGⅠタイトル、見事にここで手にしました。2017年皐月賞以来の勝ち。それが素晴らしいGⅠレース。3番アルアイン、見事です。好位追走から直線、後続の追撃をしのぎ切っています。2着、3着の争い、内からはダービー馬ワグネリアン、そして、外から菊花賞馬キセキ、この追撃を見事に振り切りました3番アルアインです。見事に見事に復活を遂げました。好位追走、直線は満を持して抜け出して、馬場の二分どころ、見事に後続を抑え切っています。1着3番アルアイン、2着6番キセキ、3着2番ワグネリアン、4着1番マカヒキ、5着9番エアウィンザーで点滅を始めております。

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