しかし接戦はどうやら6番リトルアマポーラ制しました。56.5キロ、トップハンデも物ともせず、接戦をどうやら制しました
2009年12月19日 5回中山5日 10R 14:50発走
仲冬ステークス(3歳上1600万下)
3歳上1600万下 (混合)(特指)(定量)
ダ:1200m 晴/ダート:良
実況:山本直也さん
1番のグリフィンゲート、外から力強い伸び脚、差し切りました。2番手が12番のファイナルスコアー、3番手逃げた10番のストレートインです。勝ち時計は1分10秒7、上がり4ハロン48秒1、3ハロンは37秒1でした。全く脚色が違いました、外から1番のグリフィンゲート、外から力強く差し切っています。グリフィンゲート、鞍上は田中勝春騎手、これで1000万、1600万と連勝です。2番手が12番のファイナルスコアー、1馬身ぐらいの差でしょうか、2番手の入線。あとは2馬身から3馬身差、10番のストレートインが3番手に入っています。そのあとに5番のクーノキセキ、9番のスナークユーチャンと続いていました。そのあとに16番ツクバホクトオー以下。外から鮮やかな脚、1番のグリフィンゲート、これは快勝です。
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2009年12月19日 5回阪神5日 10R 15:10発走
逆瀬川ステークス(3歳上1600万下)
3歳上1600万下 (混合)(特指)(定量)
芝:1800m 晴/芝:良
実況:檜川彰人さん
ブーケフレグランスか、ナリタクリスタルか、ゴール前は両馬鼻づらをそろえての入線です。そのあと3番手は7番ベルベットロード、そのあとにスマートステージ、3番手4番手以降はこの順と思われます。先着争いは2頭、ナリタクリスタルか、あるいは、ブーケフレグランスか、この両馬の争いです。この準オープン逆瀬川ステークからオープンに一歩足を踏み入れるのはどちらか。外がナリタクリスタル、内がブーケフレグランス、鼻づらをそろえています。最後、ゴール前の瞬間ですが、僅かにナリタクリスタル優勢に見えますが、ブーケフレグランス差がありません。これは判定を待ちたいところです。そして、3番手には、7番のベルベットロード、そして4番手には9番のスマートステージ、あと4番のウィルビーキング以下。
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2009年12月19日 5回中山5日 11R 15:25発走
ディセンバーS(3歳上オープン)
3歳上オープン (国際)(特指)(別定)
芝:1800m 晴/芝:良
実況:山本直也さん
最後は2頭並びました。内がショウワモダン、外がタガノサイクロン、8番のショウワモダンか、外の4番タガノサイクロンか、2頭が並んでいます。その外に7番のゴールデンダリア3番手。さあ、2頭の争いはどうか、勝ち時計は1分48秒5、上がり4ハロン46秒5、3ハロン34秒4でした。粘りに粘った8番ショウワモダンに、外から4番タガノサイクロンが並びました。さあ、この2頭の争いはどうか、内8番のショウワモダン、外は4番のタガノサイクロン、際どく迫りましたが、ショウワモダンが残したかどうか、2頭並んでいます。外が7番のゴールデンダリア。
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2009年12月19日 4回中京3日 11R 15:35発走
愛知杯(G3)
3歳上オープン (国際) 牝 (特指)(ハンデ)
芝:2000m 晴/芝:良
実況:木和田篤さん
リトルアマポーラ、1分59秒7、6番のリトルアマポーラ押し切りました。今日は早めの競馬、6番リトルアマポーラ、最後後続を寄せ付けず、振り切りました。リトルアマポーラ、あとは内2頭、ブラボーデイジー、最内は1番ヒカルアマランサス、外から追い込んだのは2番のメイショウベルーガ、しかし6番リトルアマポーラ、鞍上中舘英二騎手、2番手争いはブラボーデイジー、外に2番のメイショウベルーガ、最内は1番ヒカルアマランサス、しかし接戦はどうやら6番リトルアマポーラ制しました。確定すれば、中舘騎手、これが今年の100勝目、区切りの勝利となりますが。56.5キロ、トップハンデも物ともせず、接戦をどうやら制しました。あとは内、3番ブラボーデイジー、外は2番メイショウベルーガ、最内は1番ヒカルアマランサス、ゴールまでの800メートル46秒4。
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2009年12月19日 5回阪神5日 11R 15:45発走
ギャラクシーS(3歳上オープン)
3歳上オープン (混合)(特指)(別定)
ダ:1400m 晴/ダート:良
実況:檜川彰人さん
11番のケイアイテンジンが先手を奪って、逃げ切りました、押し切りました。2番手は、最後ダノンカモン上がったか、内々セレスハント粘ったか。最後の最後、トーホウドルチェ、幾分2番手争いからは大勢不利と思われます。先着いたしましたのは、11番ケイアイテンジン、2番手争いは16番のダノンカモンか、あるいは、セレスハントかというところです。勝ちタイムが1分23秒2、上がり800メートル49秒0、600メートルは37秒2でした。制しましたのは11番ケイアイテンジンです。準オープン、オープンと連勝です。藤田伸二騎手の手綱、今日二つ目の勝ち鞍になります。問題は2番手争いですが、ダノンカモンか、あるいはセレスハントかというところです。
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