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カテゴリー「リーガダイジェスト」の43件の記事

何かすべてをふっきれて、チームがひとつになる、大きなきっかけを得た、その大きいというのは結果以上に、これ、また強いレアルが戻ってくるというね、感じがするんですよ

2011年2月16日(水)リーガダイジェスト! 「第23節」

キャスター:川平慈英さん
解説:岡田武史さん
アシスタント:大澤亜季子さん

確かにレアルはアデバヨールが入ったとかね、ペペが復帰してきて守備が安定してきたとかいろんな要因があるんですけど、この試合のポイントというのは、カシージャスが言っていたように、前半2分にカシージャスが退場になった。それで結果を出した。クラシコからずっと引きずってきたバルサのサッカーの質との比較、バルサのサッカー、やっぱりすごいと。我々、どうするんだと。何か澱んでいたものがこの試合、質とかいいんだ、レアルはレアルなんだ。この試合に勝つためにベストを尽くすんだという、何かすべてをふっきれて、チームがひとつになる、大きなきっかけを得た、その大きいというのは結果以上に、これ、また強いレアルが戻ってくるというね、感じがするんですよ。
残り5ポイント差でしょ。まだまだ勝負わからない気がしてきてね。今までバルサ、絶対に行っちゃうなという感じだったんだけど、そういう意味では、非常に大きな試合だったと僕は思いますね。
開き直って、レアルはレアルだと。バルサと比較するんではないと、いうところに来たような気がするね。

ああいうチームは最終的にリスクを追い過ぎて勝てないという暗黙の常識があるんだけど、たぶんそれを超えた初めてのチームかもしれない

2010年12月21日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第16節

キャスター:川平慈英さん
解説:岡田武史さん
アシスタント:大澤亜季子さん

バルセロナ、鬼のように強いんですが。
最高のチームだよね。今までどんなリーグでも隙なく、きっちりとやっていくチーム、こういうチームがやっぱり勝ってきているんだよね。だから、僕、モウリーニョのチームは絶対によくなってくると言っていて、よくなってきたんだけど、そのモウリーニョを完膚なきまでに叩きのめして、そのあとずっと好調を維持しているというかね、今のバルサ、そう簡単に止められないよね。ちょっと発想の転換をして、今のゾーンでスペースを埋めていたら、その間で絶対にやられるから、マンツーマン気味についてね、結構リスキーなディフェンスはしているんで、マイボールになったら、勇気を持ってどんどん飛び出していくと。そういうようなサッカーをやっても駄目かもしれないけどね。
リスキーな戦術をしているんですよね。
でもそれを超えているんだよね。ああいうチームは最終的にリスクを追い過ぎて勝てないという暗黙の常識があるんだけど、たぶんそれを超えた初めてのチームかもしれない。

メッシは公式戦7試合連続ゴールは自己新記録ですね。これで51ゴールなんですけれども、バルサで50ゴール、代表で1

2010年11月18日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第11節

キャスター:川平慈英さん
解説:北澤豪さん
アシスタント:大澤亜季子さん

メッシは公式戦7試合連続ゴールは自己新記録ですね。これで51ゴールなんですけれども、バルサで50ゴール、代表で1。

攻撃力というのは両方ともあると、個人としても、組織としても、いい感じですよね。ただ、今後のクラシコでいうと、1点差勝負ではないかという、そういった話がされている中でいうと、お互い守備面がポイントになってくるんじゃないかなと思うんですけれども、まずバルセロナの守備なんですけれども、高い位置にポイントがあって、どうしても裏を取られるんですよ。クラシコになっても、このスタイルを替えずに来ると思うんですよね。ゴール前でピンチを招くシーンって、いくつもあると思うんですよ。前に行くが故、後ろを取られてしまう。最低限の人数で守るんですが、片やレアルはモウリーニョになって守備が構築されてきたと言われているじゃないですか、そういった中で、抜かれる選手がいないんですよね。中央をブロックするということがポイントになっているので、5失点しているんだけれども、崩されて失点したシーンって、1個もないんですよ。爆発力のある攻撃のあるレアルの方かなと思うけど、メッシも調子いいしな。

やるべきことをきっちりやらせている。それをこのすごい選手にやらせている。これがすごいところです

2010年11月11日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第10節

キャスター:川平慈英さん
解説:岡田武史さん
アシスタント:大澤亜季子さん

アトレティコのフォワード、レジェス含めてかなり強烈なメンバーがいるんですよ。チャンス作っていますけれど、もっとできるかなと思ったんだけど、レアルのディフェンス、しっかりしてた。何がしっかりしているかと言ったら、やるべきことをしっかりやっている。特に、カウンターアタックに対する対処が素晴らしい。要は、今の得点の40%ぐらいはセットプレー、残りの60%の内、普通にボールをつないで、みんながこれがサッカーだと思っている得点って、20%切るんですよ。ということは、30%以上がカウンターアタックなんです。このカウンターアタックを抑えると、かなり失点が減る。
やるべきことをきっちりやらせている。それをこのすごい選手にやらせている。これがすごいところです。

メッシがともかく自由に動いて、何か、これを見ていて思ったのは、マラドーナ、クライフ、プラティニという超スーパースターがいる時にできる、彼にフリーにさせて、周りが合わすという、そういう感じ。
メッシは自由に動くと。空いたスペースとか、全体のバランスを周りの選手で取る。僕、プラティニがメキシコで、メキシコワールドカップの時のイメージがあるんですけど、システムというと、攻撃の時とか、ディフェンスの時とかあるんですど、攻撃の時もあるんですけど、やっぱりディフェンスの時がメインなんです。
僕ら、攻める時にはポジションを崩していくんですよ。そうでないと、崩れないですから。しかし、ボールを取られたら、空いているポジション、誰でもいいからは速く戻れというんですよ。でも、メッシ、プラティニとか、そのレベルの選手はおまえはいいと。残りの9人で9つの白いポジションを速く埋めろと。そうやっていくことによって、チームのディフェンスができると。そうやらせてもらえるというのは、監督が認めるだけでは駄目なんですよ。仲間が認めなきゃあ。

これになんで選手たちがうまくはまるのかというところが、やっぱり選手がリスペクトされているからじゃない、監督に

2010年11月4日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第9節

キャスター:川平慈英さん
解説:宮澤ミシェルさん
アシスタント:大澤亜季子さん

バルサ、今シーズン一の出来がここで出たんじゃないですか。
イニエスタ、シャビ、ブスケツのところで回しながらね、もうがっちりいきましたよ。セヴィージャ、後ろに下がり過ぎた気がするね。もっと前から踏み込んでいけば。
ビジャも2点決めて、ビジャも爆発してきてというのは大きいですよね。
バルセロナがフレッシュさが出てきたから、強い相手には強いなと。優勝候補一番に戻りそうだね。

決してヘルクレスが良くないわけではないですよね、駄目なわけではないんですよね。
良かったですよね、逆にね。先制点もアーリークロスから取って、初めてレアルが先制されたでしょ。ただ、そこからだよね、レアルの強さはね。デ・マリアで追いついて、同点にしてから、監督が動かしましたよ。デ・マリアを右にもって行ったりしながら。今度はペペを替えるわけですよね。誰が入ってくるんだと、ベンゼマに来るわけでしょ。ケディラが下がって、2トップ。クリスチアーノは左、常にバランスですよね。これで点数が入るんですよ。逆転にしたら、今度戻しますよね、4-4-2の落ち着いた形にね。アルビオル入れて、ケディラ前に戻して、この形に戻していくわけね。
選手たちに勝負させるわけですよね。今、こういうメッセージだぞと。最後、マルセロを上げたりして、ゲームを今度終わらせに行くわけでしょ。
これになんで選手たちがうまくはまるのかというところが、やっぱり選手がリスペクトされているからじゃない、監督に。
ベンゼマを擁護というか、守るような。たぶん記者がベンゼマ、なかなか取れていないですねとかいっていると思うんですけど、いや、ベンゼマは効いている、機能している、それで信頼関係をどんどん強くしているんでしょうね。

やっぱりバルサも5バックに対して、レアルも5バックに対して、スピードだったりとか、チームの機能によって、あれだけ違いが出てくるんじゃないかなと思いますけどね

2010年10月28日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第8節

キャスター:川平慈英さん
解説:北澤豪さん
アシスタント:大澤亜季子さん

シャビ・アロンソ効いていましたね。
まだこの時期でいうと、新しい選手が合っているかどうかというのは難しいと思うんですね。機能することも難しいと思うんですけど、その中で、シャビ・アロンソなんですけれども、開幕当初、真ん中に残り過ぎではないか、前のほうにいかな過ぎなんじゃないかと、結構言われた部分もあると思うんですけど、こういった位置でも、しっかりと前線のチャンスを見逃さず、しっかりとボールを入れていくんですよね。そうすると、前の方で前線も動いている中で、このタイミングで出てくると、ストレスを抱えなく、どんどん動くことが出てくると思うんですよね。こういったところが、今のチームがいい点でもあると思うし、チームとして、機能している部分ではないかなと思うんですよね。
見ていても、レアルのパス回しなんですけれども、以前よりもストレスがないというか、スムーズに無理がなくなった。
必ず誰かが持っていて、ドリブルからスタートしていることが多かったんですけどね、ラインとかでボールが回ったりとかするんですけど、ゴールに直結するシーンなんですけれども、動いた人間、一番いい選手にボールが出てくるんですよね。本当はイグアインがセンターフォワードにいるんですけど、その代わりにエジルが入っていって、サイドに流れていっているわけですよね。センターフォワードにイグアインがいないところにクリスチアーノ・ロナウドがその代わりに入っているわけですよね。
今のような爆発力もすごいんですけど、やっぱりバルサも5バックに対して、レアルも5バックに対して、スピードだったりとか、チームの機能によって、あれだけ違いが出てくるんじゃないかなと思いますけどね。

ボールにプレッシャー行っているときの自陣のサイドバックが浮いているとき。これはプレッシャーがかからないんです

2010年10月21日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第7節

キャスター:川平慈英さん
解説:岡田武史さん
アシスタント:大澤亜季子さん

バルサが悪い、悪いとみんな言っているけど、バレンシアが良かったよね。かなりプレッシャーをバルサ行っているんだけど、そこを抜けて、そこで引っかからなかったもんね。取られる時というのは、全部バルサが自陣に向かっている。バルサが自陣に向かっているときに取られているからね。後半、そういう意味でシステムを替えてきたんですよね、バルセロナ。後半、テレビだからはっきりしないんだけど、2トップだと思うんだよね。システム変えたことがすべてではないんだけど、一つ大きなポイントになったのは、これでケイタとイニエスタがメッシ交えて自由に動き出したんだよね。サイドに張ってる選手がいないということなので、どちらかというと、バレンシアが戸惑ったよね。ディフェンス4人の中盤4人の2トップみたいな形になって、プレッシャー行くのに、しっかりブロックを作ったところから出ていくようになったんだよね。全体として組織を崩さずに、プレッシャーをかけていっているんだよね。これがまずバルサがいい形でボールを取れるようになった一つの要因だと思うんだよね。それとともに、一つのポイントにしているのは、ボールにプレッシャー行っているときの自陣のサイドバックが浮いているとき。これはプレッシャーがかからないんです。なぜかというと、ボールサイドなのに、サイドバックにマークがいない。そういう時は、サイドバックをより積極的に生かすとか、そういうふうにするんだけど、後半のバレンシアはボールサイドのサイドバックがマークいないんですよ。

基本的にはディフェンスラインのスペースが大きく広がる穴を嫌うモウリーニョのやり方を今、一生懸命やろうとしている

2010年10月6日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第6節

キャスター:川平慈英さん
解説:都並敏史さん
アシスタント:大澤亜季子さん

攻撃ももちろん爆発したけど、点が入らない時の守備が堅かったから、失点なかったでしょ。マルセロとセルヒオ・ラモス、どんどん上がるけれども、ケディラとシャビ・アロンソのバランスを埋める、これもすごいんだけど、サイドバックの絞り方、すごいうまくなっているんです。モウリーニョの哲学、スペースを消す動きというのがすごくうまいんですけど、セルヒオ・ラモス、自分の裏側に出てしまったときに、ペペとボールのところに挟み込むのが今までの守備だったんだけど、逆にセルヒオ・ラモスがペペの後ろ側、リカルド・カルバーリョとのセンターバックの間にスペースがあるじゃないですか。あそこに戻って行って、カバーリングポジションをとる方が安全だというのがモウリーニョの守備の哲学です。教えられたことを先にやりたいというイメージがありますね。基本的にはディフェンスラインのスペースが大きく広がる穴を嫌うモウリーニョのやり方を今、一生懸命やろうとしている。今まで全くできていないから、俺がずっとおかしいと言っていた。これはいいですよ。

カルバーリョとぺぺで後ろを守っているじゃないですか、非常にメッセージがあると思いますよ

2010年9月22日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第3節

キャスター:川平慈英さん
解説:宮澤ミシェルさん
アシスタント:大澤亜季子さん

今までの両チームの試合ではなかったですよね。2対1です、落ち着いて、これはアトレティコが変えたんだと思います。今シーズンのアトレティコがね。しっかり守って、やるということで。
コンディション的にもアトレティコはちょっと下がっていたかなというのは否めないかなというのはね。
それを言い訳にしてもらっていいですか、今回は、いいですか、本当にそうだと思いますよ。
今回はメッシが一人で走り回っているイメージがあったんですけれども。
もうちょっと取れたのではないかと、フィニッシュがね。
ちょっとメッシに頼り過ぎというのもあるね、確かに。

守りをきっちりやらないといけないというのがチーム原則にあって、そこでプラス個人のタレントの能力を少しずつ出していく、今、みんな気にしながらやっていますね。クリスチアーノ・ロナウドも今までとオーニングできずに、チームを考えながらやっているというね、これからだと思いますね。
モウリーニョ監督の激昂の仕方、わかりやすい。コーチも、はいはい、いつものこと。これは演出ですか、それともそうなちゃうんですか。
半分半分だと思いますね。この場面では、セルヒオが簡単に自分たちのボールを失って、そういうことをやっていたら、勝てねえんだよ、バルサには、というようなことで来ていると思います。
やっぱりレアルも軽やかな、華やかな攻めもありなんだけど、まずディフェンスから構築していこうぜという意識を強くさせている。
カルバーリョとぺぺで後ろを守っているじゃないですか、非常にメッセージがあると思いますよ。ディフェンスラインをコントロールするのではなくて、作っている、彼らは二人で。だから、みんな守りをやらなければいけないんですよ。そういうふうに僕はあの二人を見ています。
これが時間をしっかりかけて、モウリーニョシステムのサッカーが出来上がったら、レアル、いきそうですね。

ケデュラとシャビアロンソの位置、ちょっと低くなって、負けないサッカーがあのへんで構築されているのは早くも2節目から出てきたんじゃないかなと思います

2010年9月16日放送 WOWOW リーガダイジェスト! 第2節

キャスター:川平慈英さん 解説:北澤豪さん アシスタント:大澤亜季子さん

バルサ、まさかの2節目でのホーム敗戦。
勝った理由、負けた理由、いろいろあると思うんですけど、年に1回ぐらいこういう試合あるのかなと思うんですけど。それがちょっと早く来たのかなというのがすごく感じるし、ただ、新加入のマスチェラーノとかが出た時に、まだそれ以上のことをしないから、あそこでボールが止まってしまうと前線でいいタイミングでボールが入ってこない。そうすると仕掛けにくいというのはちょっと感じましたけどね。
バルデスのこの戦力、効いていますね。
どちらかというと、やられてしまったという残念感があるんですけど、アルド・バルデス、何か駒野を慰めていたりとかしたから、割と親近感があって、しようがないかなという感じにもなったりするんですけど。ただ、補強が上手くいったということは昇格組にとっては大きいですよね、今後ね。ただ、バルサは後遺症にならなければいいですよね。

この試合で先発起用の21歳エジル、これ、ちょっと注目ですね。
それを支えるピボーテのところがこれまでレアル、変わったなというところがあるんですよね。ケデュラとシャビアロンソの位置、ちょっと低くなって、負けないサッカーがあのへんで構築されているのは早くも2節目から出てきたんじゃないかなと思います。モウリーニョの規律的な構築というのかね、そういうのがありますよ。今後が楽しみですよね。

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