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カテゴリー「ボクシング」の21件の記事

ドローにしておけばよかったんですけどね。でも、悔しいけど、何言っているかわからんわ

史上初!世界王者×世界王者ボクシング世界ミニマム級王座統一戦
井岡一翔vs八重樫東
 
ゲスト:辰吉丈一郎さん 薬師寺保栄さん 千原ジュニアさん 川畑要さん
解説: 鬼塚勝也さん 内藤大助さん
 
お互いの良さが出た、守りに入らずいい試合でしたね。
最後は壮絶な打ち合いに終わって、意地と意地とのぶつかり合いも見れたし、技術も見れたし、凄い試合になったなあと思いますよ。
最後の最後まで分からなかったですね。
ドローにしておけばよかったんですけどね。でも、悔しいけど、何言っているかわからんわ。
日本人初の王座統一戦にふさわしい、凄くいい試合でしたね。めちゃくちゃ良かったです。
目が離せなくて、最後まで歴史に残る試合だと感じました。
 

なんという強さだ。なんという凄さだ。この強さ、世界の内山です。余裕の表情。なんですか、あのパンチは

2011年12月31日(土)“THE BEST OF BEST”ボクシングWタイトルマッチ

 
・WBA世界S.フェザー級王座統一戦
王者/内山高志(ワタナベ)×暫定王者/ホルへ・ソリス(メキシコ)

なんという強さだ。なんという凄さだ。この強さ、世界の内山です。余裕の表情。なんですか、あのパンチは。
ダイナマイトですね。
11ラウンド、あるかもといっていたら、こんな形でありましたね。
凄いですね。パンチありますね。
ソリスも上手いし強かったですよね。
一流の選手をこうやって一発で仕留めるというのは、内山先輩のレベルの高さというのもうかがえましたね。
右の拳を1月の試合で傷め、復活のこのリング。この間にさらにパワーアップした左で決めたというところもいいですね。
右を痛めていた成果という言い方も変なんですけれども、それでこの結果になったではないですかね。
左一発、もうソリスは動くことができませんでした。

・WBA世界フェザー級タイトルマッチ
王者/セレスティノ・カバジェロ(パナマ)×挑戦者/細野悟(大橋)

これだけ強いチャンピオンをボディとか、嫌な顔をさせたので、まだまだ細野楽しみですね。
やはりスーパーバンタム級で10度防衛、統一チャンピオン、2階級制覇、並ではなかったですね。試合のポイントはどの辺にあったと感じられますか。
接近戦まで持ち込めるんですけれども、そこからのカバジェロのクリンチの上手さというのがすごく光っていましたし、それで勝ってきた選手なので、あそこのクリンチに行く前に本当は強いパンチを当てれれば良かったんですけれどもね。 

 

感動しました。亀田選手の気持ちの強さ、何か引きつけられるものがありましたね。しばらくゆっくりと休んでいただいて、またチャンピオンにチャレンジしてほしいと思います

2011年12月7日(水)亀田兄弟ダブル世界タイトルマッチ
 
ゲスト解説 赤井英和さん 
実況(TBSアナウンサー) 土井敏之さん 新タ悦男さん 
解説 鬼塚勝也さん 佐藤修さん 
 
今日のナックアウトまで行く過程も非常に見どころがあったわけですが、今日の勝利というのはいかがですか。どんな意味を持ちそうですか。
常にKOは意識していたと思うんですが、意識するがために動きが堅かったと思うんですよね。今回、柔らかく柔らかく、右のジャブから突破口を掴んでいったと思うんですけど、やっぱりそれが良かったですね。
きっちり仕留めましたね。左右上下のコンビネーションもよかったですし、力みも少なかったですから、非常に落ち着いた中で、素晴らしい戦い方だったと思います。
チェレンジャーのマリオ・マシアスは本領発揮と行く前に何か終わってしまったという感じだったでしょうか。
初めの左フックが、1回目のダウンが相当効いたと思いますね。
静かな闘志が実を結んだという感じがするんですが。
こういう戦いを興毅選手が一番望んでいたと思うんですね。いろいろなテクニック、ノーモーションも覚えてきた分、昔の迫力みたいなものがなくなってきているんでね。パンチを芯で捕えることを意識していたと思うんですよ。今日はそれがよく出ていましたね。
このタイトルマッチに向けて、左のストレート、まだまだいいうち方はできていないんだという反省を述べながら練習を積んできました。俺にとっての左は必殺技、一撃で倒せるもの、それにもっと磨きをかけたいとこう話していました。最短距離で真っすぐ長く伸びるという左、それが今日は垣間見えたナックアウトシーンでした。

やっぱりテーパリット選手の手数の多さというのを取っていたのかなと。でも大毅選手頑張りましたよね。まだまだチャンスがあると思います。
今までと違うというスタイル、またらしさを戻したという感じも見えます。
大毅選手の本来の気持ちの強さが出た試合ではあったと思うので。
前半からテーパリット、チャンピオンの方が手数が上回ったのかなと、そういう印象ですね。
亀田自身のフライ級からスーパーフライ級への変化というのはどういうふうにご覧になったでしょうか。
もともと馬力がある選手なんで、前半出し惜しみなく素晴らしい打ち合いを展開したので、そこはよかったと思うんですけど、後半盛り返しが少なかったですね。
感動しました。亀田選手の気持ちの強さ、何か引きつけられるものがありましたね。しばらくゆっくりと休んでいただいて、またチャンピオンにチャレンジしてほしいと思います。まだまだいろいろなものを見せてもらえると思いますね。可能性がいっぱいあると思います。

WBCバンタムはここまで辰吉、ウィラポン、長谷川穂積、モンティエル、ドネア、そして山中慎介がその腰に新たに世界チャンピオンの勲章、WBCバンタム級世界チャンピオンのベルトを巻くことが決定いたしました

2011年11月6日(日)ボクシングW世界戦 The REAL 粟生×ボスキエロ 山中×エスキベル
 
【ゲスト解説】西岡利晃さん(WBC世界Sバンタム級王者)
【解説】飯田覚士さん、セレス小林さん

WBC世界バンタム級王座決定戦 山中慎介(帝拳)VSクリスチャン・エスキベル(メキシコ)

素晴らしいの一言に尽きますね。KOしてくれるとはね、もう最高です。
KOで最後まで倒すことにこだわりましたよね。
あんなアクシデントがあった中、素晴らしいです。
左ストレートですよね。
WBCバンタムはここまで辰吉、ウィラポン、長谷川穂積、モンティエル、ドネア、そして山中慎介がその腰に新たに世界チャンピオンの勲章、WBCバンタム級世界チャンピオンのベルトを巻くことが決定いたしました。

WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ チャンピオン粟生隆寛(帝拳)VS挑戦者デビス・ボスキエロ(イタリア)

2対1、判定が割れました。
苦しい戦いだったんですけど、やりにくさがあってね。
粟生の表情に笑顔はありません。チャンピオンの表情に笑顔はありません。

みている人もものすごい面白い試合だったと思うんですよね。お互いにダメージがあって、八重樫も効いて、最後はこのKO、見ている人にはたまらないですね

2011年10月24日(月)プロボクシングWBA世界ミニマム級タイトルマッチ

チャンピオン、ポンサワン・ポープラムック(タイ)vs同級4位、八重樫東(大橋)

解説 川嶋勝重さん(元WBA世界S.フライ級チャンピオン)
ゲスト 内山高志さん(WBA世界S.フェザー級チャンピオン)
実況 島田弘久さん(テレビ東京アナウンサー)

ターミネイターを打ち崩した八重樫東、4年ぶり2度目の世界挑戦で取った世界王座だ。世界の頂点に立った。4年間拾い集めた夢の破片、最後のワンピース、WBA黒のベルトは八重樫の腰に巻かれます。やりました八重樫、聖地後楽園ホールが八重樫コールに包まれています。師匠大橋秀行会長が巻いたこのベルト、大橋会長が世界奪取を果たした個の後楽園ホールで愛弟子八重樫東がチャンピオン、ターミネイター・ポンサワンを打ち砕きました。最後は強烈なラッシュでした。もらいながらも前に出た。
みている人もものすごい面白い試合だったと思うんですよね。お互いにダメージがあって、八重樫も効いて、最後はこのKO、見ている人にはたまらないですね。
今日は感心しましたよ。あそこで倒しにいくところがすごいですね。そこを逃さず行きましたからね。あそこで相当疲れていたと思うんですよ、八重樫も。あそこでまとめられるというのは相当な練習量ですね。自分から強いパンチを序盤から当てていったということですね。あれが後半になって効きましたね。

最終ラウンド、西岡もセコンドも勝ちは確信しているわけですね。そこでダウンを取りに行くと、そこで喰ったところもありますけどね。それを承知でいく。それがやっぱりラスベガスのファンの心を打つんじゃないですかね

2011年10月2日(日)生中継!エキサイトマッチSP in ラスベガス 西岡利晃 海外防衛戦
 
WBC世界S・バンタム級タイトルマッチ「西岡利晃vsラファエル・マルケス」  

ゲスト:香川照之さん 解説:ジョー小泉さん、浜田剛史さん 実況:高柳謙一さん
スタジオ解説:飯田覚士さん スタジオ進行:赤平大さん アシスタント:中島そよかさん
2011年10月1日/アメリカ・ネバダ州ラスベガス MGMグランド ホテル&カジノ

115対113がいるんだ。だから、おそらく前半のジャブを付けていたのだとそう思いますよ。私たちは西岡に付けるけれども、割れるというラウンドが二つあったでしょう。あれがこっちに来ていたら117対111になっていたんです。
結果、最後まで攻めの姿勢が良かったわけですよね。
最終ラウンド、西岡もセコンドも勝ちは確信しているわけですね。そこでダウンを取りに行くと、そこで喰ったところもありますけどね。それを承知でいく。それがやっぱりラスベガスのファンの心を打つんじゃないですかね。
これが皆が認める西岡の精神力、前進力。
今日から皆さんに西岡利晃選手をパソコンで開いていただいて、くまなく調べてチェックしてもらいたいです。
西岡だけで通用するまではまだまだ先がありまそうです。この後ドリームマッチがいくつも来ますよ。

興毅選手自身、高いところのレベルを目指していると思うんですね。そうなると、振り返った時に自分なんでもっといけなかったのかなと思うような試合かもしれないですね

2011年 8月31日(水)ボクシングダブル世界タイトルマッチ亀田興毅V2戦&清水智信世界挑戦

解説:鬼塚勝也さん、佐藤修さん / 実況:土井敏之さん(TBSアナウンサー) / リポーター:新夕悦男さん(TBSアナウンサー)、杉山真也さん(TBSアナウンサー)

▽WBA世界バンタム級選手権「亀田興毅×デラモラ」

試合自体は安定して亀田興毅が見せました。
興毅選手自身、高いところのレベルを目指していると思うんですね。そうなると、振り返った時に自分なんでもっといけなかったのかなと思うような試合かもしれないですね。
本人の中にも少し忸怩たる思いというのもあるかもしれませんね。
きれいなダウンを一発取っただけに余計にあるかもしれないですね。
第3ラウンドにはダウンを奪っていた亀田興毅です。

ジャッジが意外にも、1ポイント、2ポイント、3ポイントしか離れていませんでしたので、完勝とはジャッジ上は言えない3対0になりましたね。
ダウンを取っていなかったらちょっと微妙になりましたね。やっぱりデラモラ選手の手数、興毅選手狙い過ぎていますね。倒れたラウンドは最初から狙っていたんですよ。それがずっと引きずっていましたから。

▽WBA世界Sフライ級選手権「カサレス×清水智信」

よく最後まで集中力を途切れず戦い抜いたと思います。前回の敗北が活きた勝利だと思います。
ナイスボクシングでしたね。中盤にペースを持っていかれそうになったんですけど、よく踏ん張って頑張りましたね。3度目で夢はあきらめなければ、頑張れば叶うという素晴らしいところを見せてくれましたね。

相手が来たら、どうしても踏ん張って、打ちに行く動作にすぐに切り替えようという気持ちがちょっと強すぎましたね

04月08日(金)金曜スーパープライム・ボクシング3大世界戦長谷川穂積×ゴンサレス&西岡・粟生

【解説】
浜田剛史さん
飯田覚士さん
セレス小林さん

やはり最後は得意のパンチで決めましたよね。立とうとしたチャレンジャーもすごいですけれども、やはりパワーで勝ちましたね。
やはり左ストレートですよね。左のアッパーよりストレート。最後も得意の左ですけど、ただ、挑戦者、ここまでよく頑張りましたよね。
やはり左のストレート、一発浴びせれば試合を決めるということになるます、西岡の強力な左。またしても左で試合を決めました。

一度も倒れたことのないチェレンジャーをボディー1発、キャンバスに沈めました。

ちょっと勝負を急ぎすぎましたね。はやる気持ちを抑えながら、立ったと思いますけどね、セコンドは。それを出来てなかったですね。12回までフルに戦うつもりで、ワンポイントづつ返していくとゴンサレスは必ず焦って大振りになってくるんですね。そこは長谷川のいつもの持ち味のタイミングさえ勝ち合えばダウン取れたんですから。どうしてもスタートから意地になりましたね。
まさに長谷川チャンピオンの良さを出す前に、自分のペースになる前に当てられてしまいましたね、強いパンチを。
フェザー級のタイトルを取った時には非常に打ち合ったわけですが、そういう試合は今回はしないということを今回は話していたんですが、第1ラウンドから果敢に打ち合って行きました長谷川穂積です。
相手が打って来るところを踏ん張って耐えようとするところがあったんでね、いつものように足が動けば、長谷川の勘であれば、避けられたと思うんですね。どうしても攻撃に行こうという姿勢が強すぎたので、避ける姿勢にはちょっとなれなかったですね。相手が来たら、どうしても踏ん張って、打ちに行く動作にすぐに切り替えようという気持ちがちょっと強すぎましたね。

僕24年前に近大記念体育館でみているんですよ、その瞬間を。そのときもタイのトンブリフラムというチャンピオンから獲りました、井岡弘樹選手が

2月11日(金)辰吉超えなるか!ボクシング界最強サラブレッド井岡一翔!日本史上最短で世界王者へ
日本ボクシング史上最短記録で世界王者へ!WBC世界ミニマム級タイトルマッチ「井岡一翔×オーレドン」
 
【解説】 鬼塚勝也さん 佐藤修さん
【実況】 伊藤隆佑さん(TBSアナウンサー)
【リポート】 土井敏之さん(TBSアナウンサー) 新タ悦男さん(TBSアナウンサー) 【ゲスト解説】 内藤大助さん
【ゲスト】山下智久さん(NEWS) 伊勢谷友介さん 香川照之さん

僕24年前に近大記念体育館でみているんですよ、その瞬間を。そのときもタイのトンブリフラムというチャンピオンから獲りました、井岡弘樹選手が。今日もタイのチャンピオンから井岡選手が獲ってくれた。本当に何よりです。おめでとう。素晴らしい左ボデーだった。
井岡の名を継ぐ一翔が24年の時を経て、同じベルトを腰に巻きました。

本当にすごいと思うね。とても7戦目の戦いだとは思えなかったなあ。すごいと思う。まず何よりハート強いと思った。こんな大舞台で、あんなボクシングできるなんて、すごいと思うね、これは。
スポーツ界の黄金世代といわれるこの年代、野球でいえば斎藤佑樹、サッカーの香川真司、卓球の福原愛、体操の内村航平、様々なスポーツがある中、もっとボクシングを知ってほしい、井岡というボクサーを知ってほしいんですと一翔は語っています。

40戦無敗のテクニシャンですよ、このチャンピオンは。7戦の井岡選手が勢いではなくてね、技術で勝ったという、テクニックで負けていなかったというのがすごいですね。

素晴らしい左ボデーでしたね。勇気で勝った勝利だと思います。素晴らしい左ボデーでした。

キャリアを超えるのはなかなか難しいと思って、予想はしていたんですけれども、本当に良かった。

打ち合いの中でも小さく出るジャブ、細かく当てる右フック、左フック、そういう上手さが勝敗を分けたと思いますね

2011年1月31日(月)プロボクシング ダブル世界タイトルマッチ
 
【実況】斉藤一也さん、島田弘久さん
【リポーター】中川聡さん、増田和也さん、大橋未歩さん
【解説】大橋秀行さん(元WBC、WBA世界ミニマム級チャンピオン)
【ゲスト】陣内孝則さん

対戦カード1
WBA世界S.フェザー級タイトルマッチチャンピオン/内山高志(ワタナベジム)(16戦全勝13KO)VS挑戦者・同級4位/三浦隆司(横浜光ジム)(23戦20勝16KO1敗2分)

素晴らしい攻防でした。しかし、やはり内山の正確なパンチの連打、それが最終的にはこの勝敗に繋がりました。右目がほとんど見えなくなった三浦が結果的にはドクターのチェックを受けてTKO負け。内山苦しみました。しかし、この3度目の防衛戦も自らのパンチの力でTKO勝ちをもぎ取りました。賞賛とこの試合がもっと見たいという残念な気持ち、そのいろいろな気持ちが思いが重なった歓声でした。しかし、内山、この勝利は自らのパンチの力による勝利です。間違いなく内山のパンチをこの勝利で世界奪取から、これで4連続勝利。見事な3回目の防衛に成功です。
本当に苦しい試合だったと思いますね。三浦選手、本当に残念だと思うんですけど、ただ、この目の腫れ方はいたしかたないストップですので、ただ、ダウンを取っていますのでね。三浦選手、若いんで、これからもっともっとまだまだ頑張ってもらいたいですね。
チャンピオン有利という下馬評がありました。しかし、三浦のワンパンチ、すごかったです。
気迫、一発入魂でね、ほんまに凄いもん感じました。
その劣勢を跳ね返す、やはり内山の力、技術、上回りましたか?
打ち合いの中でも小さく出るジャブ、細かく当てる右フック、左フック、そういう上手さが勝敗を分けたと思いますね。三浦選手、本当に気迫すごかったですね。素晴らしい試合でした。

対戦カード2
WBA世界S.バンタム級タイトルマッチチャンピオン/李理(横浜光ジム)(19戦17勝8KO1敗1分)VS挑戦者・同級6位/下田昭文(帝拳ジム)(25戦22勝10KO2敗1分)

これが世界戦です。放送席の皆さんも思わず拍手。素晴らしい試合を見せてくれました李冽理、下田昭文です。いよいよこれは判定へと持ち越されることになりましたが、大橋さんの見解はいかがですか?
ダウンも取っていますし、下田選手の勝ちは動かないと思うんですけど、ただ、李選手も本当にすごかったですね。両選手すごかったです。
挑戦者の気迫が李の精密機械を狂わせたという形ですかね。
下田が自分の才能を思う存分発揮して、素晴らしい試合をしましたね。

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